ワタナベ ケイコさんは日本の大手電子機器メーカーを退職した後、何か違うことをしたい、と私たちのところにやってきました。彼女の望みはレベルの高い英語を学べるところ、海外で、1年間、自分のアパートに住みたい、ということでした。彼女を送り出した先はクライストチャーチです。